【AC】チームワーク

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自己分析・自己成長

第36回【気くばり力を身につける】興味シンシンの目をしよう|トーナメント形式で目のドラマ力と聞き手スキルを身につける実践法

自分から積極的に会話をしなくても、相手に気持ちよく話をしてもらうだけでコミュニケーションが成り立つこともあります。人は基本的に自分の話をしたくてたまらないもの。聞き手は聞き手に徹し、自分の目を使って「あなたの話に興味がありますよ」ということを伝えることができればよいのです。
自己分析・自己成長

第34回【キャラを活かしたプレゼン術】観客にあなたの印象を残そう|個人の特徴を資料に盛り込んで記憶に残るプレゼン作成法

プレゼンの資料を作るとき、意識していることはありますか?見やすいレイアウト?文字の大きさや色の使い方?簡潔な言い回し?どれも大切ですが、プレゼンは往々にして誰かと比較されるものであり、そのプレゼンが聞く側の印象に強く残るかもプレゼンを成功させる重要なファクターです。
自己分析・自己成長

第33回【あなたの名前の広め方】レポートを発信し続けよう|調査書・報告書の継続発行で知名度・信頼度を急上昇させる手法

名前を広めるもっともいい方法は、市場に報告書や調査書を出すことです。メディアは数字が大好き。当社比◯%アップ!とか独自で◯千人にアンケートを取った結果によると…とか、自分(自社)だけが持っている知識やリソースを使って世間にレポートを出し続けることが名前を広める起爆剤となります。
チームビルディング・組織活性化

第31回【主体的な目標設定】「貢献」できることを考えよう|「何をすべきか」から「どう貢献できるか」への質問転換で上向きエネルギーを生む方法

あれもやらないと、これもやらないと、と日常を送っていると、やり終えたときに一時の達成感はあっても義務をこなした感の方が強く残ります。目標設定のときに「貢献」に焦点を置くことでちょっと先の景色を見ることができるでしょう。
チームビルディング・組織活性化

第30回【自己紹介で明るい雰囲気作り】自分が好きなことを話そう|明るい自己開示で初対面の距離を縮める円座ワークショップ手法

ワークショップやイベントでの自己紹介はなるべく明るい雰囲気で行いたいですよね。初対面同士がお互いのことを早く知ったり、よく顔を合わせる人同士がお互いの意外な一面を知ったりすることができれば、ワークショップやイベントの進行もスムーズにいきます。
チームビルディング・組織活性化

第29回【傾聴力を鍛えるテクニック】相手を理解できるまで聴こう|トーキングスティック手法で議論をスローダウンさせ真の理解を促す方法

アメリカ先住民が少人数で議論をする時に使っていたツールがトーキングスティックです。人が話をしている時はしっかり聴くこと!まずは相手を理解することから始めましょう。
自己分析・自己成長

第28回【相手に好意を抱かせる伝え方】「変化」や「成長」を伝えよう|現在の状態より過去との比較で向上を示し関係構築の第一歩を作る方法

「好意」とは、「その人に抱く親しみや好ましく思う気持ち」です。好意は「好き」という感情を抱く前の「良いと思っている」という状態を表し、関係構築の第一歩。伝える内容をちょっと変化させてみることで相手が受けるイメージは大きく変わります。
チームビルディング・組織活性化

第27回【好感度を上げる上手な褒め方】予想外の言葉をかけよう|3つの実践テクニックでチーム活性化と信頼関係構築を実現する方法

褒め方ひとつで相手からの信頼を得たり、好感度を上げたりすることができます。褒めることでチームが活性化することもあるので、上手な褒め方を知りましょう。
チームビルディング・組織活性化

第25回【脳の上手な使い方】金曜にミーティングをしよう|金曜日カードで問題をインプット→週末の遊びで脳を活性化させる創造的問題解決法

あえて金曜日に大きな問題を話し合う会社がある。花金なのに?月曜日の方が一週間の始まりですっきり解決できるのでは?と思うかもしれませんが、金曜日に会議をするメリットについて考えてみましょう。
チームビルディング・組織活性化

第22回【イノベーションが富を生む】イノベーション大賞を選出しよう|心理的安全性を高め小さな変化から大きなイノベーションを生み出す組織運営法

「既知のものを完璧に磨き上げても富は生まれず、 未知のものを不完全に把握したときに富は生まれる」『WIRED』創刊編集長のケヴィン・ケリー氏はこのように言っています。どんな時代であってもイノベーションが求められ続けているのです。
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